BÀI ĐỌC MAIL N1

BÀI ĐỌC: 以下は、ある会社で回覧された文書である。 ____________________________ 2012年06月27日 営業部社員 各位 総務部長 業務用携帯電話の貸与について このたび、業務用携帯電話を貸与することにいたしましたので、貸与申請書を7月10日までに総務部までご提出ください。業務用携帯電話は、7月17日以降順次配付いたします。 また私物の携帯電話の業務使用は、8月1日以降禁止いたします。7月31日までの通話料金の請求書類は、8月31日必着で総務部にご提出ください。 Câu hỏi: 業務のために携帯電話を使用している人はどうしなければならないか。  貸与申請書を7月10日までに、7月31日までの通話料金請求書類を8月1日までに総務部に提出する。 貸与申請書を7月10日までに、7月31日までの通話料金請求書類を8月31日までに総務部に提出する。 貸与申請書を7月17日までに、7月31日までの通話料金請求書類を8月1日までに総務部に提出する。 貸与申請書と7月31日までの通話料金請求書類を、8月31日までに総務部に提出する。 PHÂN TÍCH BÀI ĐỌC:   以下は、ある会社で回覧された文書である。 Dưới đây là đoạn văn được lưu hành (回覧)trong một công ty ____________________________ 2012年06月27日 営業部社員 各位 総務部長 Gửi […]

BÀI ĐỌC NGẮN KHÓ N1

Bài này đầy tính triết học nè cả nhà. Lúc đọc mà đầu không tỉnh táo là sai liền  BÀI ĐỌC:   この社会にはどこかに中心があって、自分はその中心から遠く離れたところに押しやられ(注1)ていると感じている人は多い。しかし、私は私自身の「生きる意味」を創造し、私の生きる世界に意味を与える存在なのであり、世界の中心は私自身にあるのだ。しかし、それは「自己チュー」(注2)の世界ではない。なぜなら、私自身が意味を生み出す中心であることを認めるとき、私たちの周りには私だけでなくたくさんの中心があることが分かってくるからだ。 (上田紀行『生きる意味』による) (注1)押しやる:押してどける (注2)自己チュー:自己中心のこと。自分のことしか考えないこと 筆者の考えを最もよく表しているのはどれか。  一人一人が自分の生きる世界を見つけることが大切だ。  一人一人が生きる意味を持っている大切な存在だ。  誰もが他人の存在を認めることが大切だ。  誰もが社会の中心から遠く離れた存在だ。 PHÂN TÍCH BÀI ĐỌC:   この社会にはどこかに中心があって、自分はその中心から遠く離れたところに押しやられ(注1)ていると感じている人は多い。しかし、私は私自身の「生きる意味」を創造し、私の生きる世界に意味を与える存在なのであり、世界の中心は私自身にあるのだ。しかし、それは「自己チュー」(注2)の世界ではない。なぜなら、私自身が意味を生み出す中心であることを認めるとき、私たちの周りには私だけでなくたくさんの中心があることが分かってくるからだ。 Trong xã hội này có […]

BÀI ĐỌC DỊCH KHÁ KHÓ HIỂU ^^

BÀI ĐỌC:  児童文学の多くは、子どもの視点で書かれています。もちろん作者は大人なのですが、子どもの考え方や、子どもの目の高さから見える風景を描いています。当然のことながら大人が読む場合、そこにどうしても①視点のズレが生じます。 けれど大人はみな、昔、子どもでした。子どもを卒業して大人になったと思っているのが、子どもだった自分を抱えたまま大人になったと思っているのかは人それぞれでしょうが、少なくとも、だれもが子ども時代を過ごしてきています。大人の視点で読みながら、子どもの頃の視点を思い出すことは可能です。自分の中の子どもに寄り添って、一緒に読むとでも言えばいいでしょうか。 子ども時代に読んだ本を再読すると、同じ場面なのに、子どもの頃の自分と今の自分とでは、感じ方や受け取り方がちがうのに気づくことがあります。それは今の自分が、自分の心の中にいる子どもと向かいあう一瞬です。そうした機会に、今の子どもたちへのまなざしを新たにすることもあるでしょう。たとえば、「近頃の子どもにはこまったものだ」と文句を言っていたけれど、子どもの頃の自分はどうだったのか?と問い直す。大人であることにあぐらをかいていた(注)自分を省みる。そんなことが起こるかもしれません。 ②どうぞ、「子どもの本」を開いてみてください。 (ひこ・田中『大人のための児童文学講座』による) (注)あぐらをかいていた:ここでは、何の疑問も感じずにいた ①視点のズレが生じますとあるが、なぜそうなるのか。  大人の見てきた風景と子どもの見ている風景はちがうから  大人は子どもの世界がよく理解できないから  大人の視点から子どもの視点で書かれたものを読むから  大人は子どもの視点に合わせて読もうとするから 筆者によると、視点のズレを解消するためにできることは何か。  子ども時代の自分の視点を思い出しながら読む。  大人の自分と子ども時代の自分を比べながら読む。  子どもに読んでやるような気持ちで読む。  大人の視点で今の子どもたちの気持ちを考えて読む。 ②どうぞ、「子どもの本」を開いてみてくださいとあるが、筆者はなぜそのように述べていると考えられるか。  今の子どもの考え方を知ることで、大人である自分を省みることもあるから  児童文学をよく理解することで、近頃の子どもの問題点を発見できるかもしれないから  子ども時代の本を再読することで、これまでの自分のことがよく分かるかもしれないから  心の中にいる子どもの頃の自分に気づくことで、これまでの見方が変わることもあるから   PHÂN TÍCH BÀI ĐỌC: 児童文学の多くは、子どもの視点で書かれています。もちろん作者は大人なのですが、子どもの考え方や、子どもの目の高さから見える風景を描いています。当然のことながら大人が読む場合、そこにどうしても①視点のズレが生じます。 Nhiều tác phầm văn học nhi đồng được viết dưới góc nhìn của […]